2025年9月11日(木)
昨日、大阪府吹田市にある大和大学の学生さん達が当農園に来られました。
大和大学社会学部「SDG研究推進室(SDGS)」の中の『りぷる-ripple-』のメンバー5名です。
フードロス問題に取り組んでいる学生さん達なので農業体験をした後、SDGsに関する話題を元にいろいろお話をしました。
11月下旬~の収穫を目指した葉玉ねぎ『シャルム』の定植からスタート↓
5人で約200球のシャルムを定植してくれました。
次は、牛ふん堆肥の散布です。↓
皆さん、初めてのことばかりで不安もありながら楽しそうです。
最後は、トラクター運転です↓
簡単なレクチャーをして、いざ耕運スタート!
5人全員、うまくトラクター運転できました。
休憩を挟んで、SDGs・フードロス関連の話題を中心にいろいろ話し合いをしました。
淡路島ソーラーファーム自体がSDGsな農園なので、何か参考になることがあればいいなぁと思いました。
023年11月19日(日)
洲本市域学連携事業10周年記念シンポジウムが洲本市立文化体育館文化ホールで行われました。
当農園も交流している大和大学(大阪府吹田市)もポスターセッションに参加していましたので、見に行ってきました。
社会学部3年生の中川さん
社会学部社会学科教授 得能先生
ポスターセッションには、その他多くの大学や関連会社の方々が来られていました。
ポスターの中で、このように取り上げていただいて感謝しています。また、来てほしいですね。
もっときれいなポスターはこちらをご覧ください。↓
2022年6月『ジャーナリズム論』淡路島合宿・参加学生のレポート集
実施日時:6月25日~26日
参加学生:大和大学社会学部2年生12人
佐々木正明教授の講義を受講されている学生の皆さんが淡路島ソーラーファームに来られて、農業体験&座学を通して感じられたことをレポートされたものです。
瑞々しい文面をぜひご覧ください。
2022年6月25日 大和大学 佐々木教授『ジャーナリズム論』受講学生の農業体験&座学の様子はこちら⇒












