2026年1月11日(日)
昨日、ソラ玉ちゃん2026の畝(うね)を中耕(ちゅうこう)しました。
苗と苗の間を耕して土を柔らかくして空気を入れます。
今後、肥料投入や草引き、水やりなどたくさんの作業をしなければなりません。
冬の間のお世話は、寒波の合間をぬって行いますので、今日明日は警報級の寒波到来なのでお休みですね。
13日以降、天気回復し次第、お世話をがんばります!
2025年12月12日(金)
先週土曜日(12/6)、大阪府吹田市の大和大学の学生さん達にソラ玉ちゃん2026を植えてもらいました。
その後、水やりを繰り返し、現在12/12の様子がこれです↓
ほとんど苗が見えませんが、そのうち苗の中央部から新芽が出てくると思います。
毎年、1月ぐらいはこんな状態です。
因みに昨年の1月の様子はこちら↓
ほとんど変化無し。
2月はこれぐらいになる予定↓
がんばって年末年始を無事に過ごしてほしいソラ玉ちゃん2026です。
2025年11月26日(水)
昨日、結構、雨が降りました。
なんとかその前日までに、1号基下とおいてという畑に玉葱定植が完了しました。
1号基下↓
ここには、新玉ねぎレクスターと赤玉ねぎを1畝だけ定植完了しました。
次は、おいてです。↓
赤枠内に中晩生品種(6月収穫予定)のターザンを4畝定植完了しました。
次は、中の田んぼに定植をしていく予定。
田んぼがぬかるんでいて、ちゃんと植えられるかちょっと心配ですが、がんばります。
2025年11月13日(木)
昨日、ソラ玉ちゃん2026の苗の葉刈りをしました。
葉刈りをする前は、↓のような状態です。
葉刈り機(トリマー)をJAでレンタルしてきました。
刈り取った葉を茶色く見える袋に入れていってくれます。
刈り取った後の苗↓
一部、葉っぱが斜めになっているものは刈れていませんが、大部分は8~10㎝ぐらいになっていますね。
まだ、ターザン(中晩生=なかおくて)という品種は、定植まで10日から2週間。
あと1回ぐらいは葉刈りしないといけないかもしれませんね。
JAのレンタル代金も値上がりしたので、できれば今回(2回目)でおわりたいのですが・・・
2025年11月9日(日)
昨日から新玉ねぎ『レクスター』の定植が始まりました。
苗もずいぶん太くなりました↓
↑新玉ねぎの種まきは手で行ったので、密集している場所と空白場所などいろいろあり生長度合いもまちまちです。だから、太くなった苗から一本一本丁寧に抜いていきます。
当初は2号基下で栽培予定でしたが先日の雨でまだ乾いていないので、急遽、1号基下で新玉ねぎを栽培することにしました。
数日前まで、マクワウリを栽培していた場所です。きれいに耕運&畝立てができました。
↓玉ねぎ定植機で定植中。
昨日は、2畝だけ定植完了。
今日(11/9)は雨なので、続きの定植は苗の生長と畑のぬかるみ具合を見ながら行っていきます。
2025年10月27日(月)
種まきをしてから1か月余り。
現在のソラ玉ちゃん『レクスター』と『ターザン』の様子です。
少しずつですが、苗らしくなってきました。
左の畝のレクスターは早生(わせ)品種なので、苗も大きいですね。
11月中旬には定植できるかもしれません。
ソラ玉ちゃん2026のページを作りました
2025年9月23日(火)
9/21(日)に新玉ねぎ『レクスター』(50ml)の種まきをしました。
2026年の4月~5月ごろに収穫できる予定です。
そして、サラダ赤玉ねぎの種も18mlだけ種まきしました。
種を蒔いた後に乾燥牛糞堆肥を敷き詰めます↓
その後、牛ふん堆肥の上にもみ殻を敷き詰めてから、↓のようにコモを被せておきます。
朝夕、水やりをして約1週間後には、発芽確認できたらいいなぁと思います。
右の水色のネットの畝には、ターザンという品種(6月収穫予定)の種まきを9月下旬にする予定です。

























